2017年9月5日火曜日

再び北海道方面一人旅

9月5日~9日までの5日間、久しぶりの一人旅。

【一日目(5日)】
今回も何度か行っている北海道方面で、福島(8時41分)から仙台.新函館北斗.函館.札幌.旭川.稚内と列車を乗り継いで午後11時47到着予定。

新函館北斗駅定刻12時22分定刻到着。
新函館北斗駅
14時11分スーパー北斗で札幌へ、18時発カムイで旭川向く途中の車窓に満月が上下しながら追いかけてくる。
夜の旭川駅
旭川到着は19時25分、そこから20時06分特急サロベツに乗り換えて稚内到着23時47分で今日の予定は殆ど列車移動で終了となるはずだったが、今回もオマケがつくハプニングが発生。

旭川駅を定刻に発車したものの、宗谷本線名寄駅近くで上り列車とヒグマが衝突し、その処理に既に一時間以上、名寄駅で停車。

私達の住む東北(福島)は月の輪熊の被害が多いがこちらはヒグマなのね 🐻

【ヒグマ】
ヒグマはクマ科に属する哺乳類である。ホッキョクグマと並びクマ科では最大の体長を誇る。また、日本に生息する陸棲哺乳類でも最大の種である。

ヒグマ
宗谷本線名寄駅で復旧待ち
これから40~50分程かかるとのアナウンスあり、この分だと予定より2時間位遅れて稚内に到着(午前2時頃)か?

車内スタッフが迷惑をお掛けしているのでと、カロリーメイトと水を配ってくれた。

もうかれこれ2時間以上も経過した11時25分でもまだ発車出来ない。
配られたカロリーメイト&水
予約している【ドーミイン稚内】にその旨連絡を入れる。

北海道に来るたび大雪で稚内で足止めになり、ホテルに連泊した事、旭川で大雨で川が氾濫して列車内に長時間閉じ込められた事、又あるときはエゾシカと衝突して遅れた事もあったっけ。 @#%&¥%☆@

ようやく復旧作業が終わり、24時30分名寄駅を出発。

多くのお客様は全員何も言わずにじっと待ち続けている姿に驚き感じる。

この地方ではびっくりする事ではないようだ!!

そんなこんなで、予約していたドーミイン稚内に到着したのが朝方4時。

皆さん疲れきったようで、無言のまま家路に急いでいた。

この系ホテルでは夜9時半から、夜泣きそば(ラーメン)が振るまわれそれが凄く旨い。

フロントで今回は食べることが出来ず残念と話すと、女性スタッフが当ホテルオリジナルカップラーメンでと頂いた。
ごめ麺なさいは憎いねネ
こんなホテルが大好きで、明後日北見のホテルも【ドーミイン】だよ♪

【二日目(6日)】
天然温泉の朝風呂浸かり、昨夜(今朝?)の疲れも何とか取れ、先に予約を入れていたトヨタレンタカーで、海抜3~4メートルの海岸線を宗谷岬へ。

間宮林蔵が樺太に向けて渡ったと言う海岸で。
間宮林蔵が樺太に向けて渡った地とレンタカー
日本最北端地宗谷岬。(前回は真冬に訪れ非常に寒かった)

 日本最北端の地モニメント
オホーツク海沿岸を走り続けるが、お店と云うお店は殆どなく車の数も少ない。

一直線の国道の左に延々と広大な青い海、右は丘陵地が続き牧場も多く牛や馬が牧草を食んでいた。

猿払付近の国道238号
途中何ヵ所か道の駅が在るようだが、宗谷岬を出て初めての【道の駅猿払公園】に立ち寄り、こけももソフトクリームで一休みするも、土地柄駐車場は広いが建物は思ったよりも小さく品数も少ない。

道の駅猿払公園
こけももソフトクリーム
途中至る所にハマナスの花が咲いていて、真っ赤な実も付けていた。

ハマナスの花


ハマナスの実
道々の景勝地に立ち寄りながら、約250㎞程走り紋別市内のホテル【オホーツクパレス】到着。
ホテル オホーツクパレス
【三日目(7日)】
朝食を済ませ9時にホテルを出発。

又、続きの国道238号線を走る事約40分、サロマ湖が見えてきた。

サロマ湖
展望台の案内板に従い右へ入り、車のすれ違いが出来ないような登りの砂利道を9㎞程進むと、展望台の駐車場に。

サロマ湖展望台
車を停めて急な階段を登りきった所にその展望台があり、確かにサロマ湖とオホーツク海の堺までもが一望出来た。

展望台から見たサロマ湖
山道を後ろから走ってきた若い男性に、ホコリを立てて済みませんでしたと声かけをして、何処からですかと訪ねるとホテルからと??。

ふと自分の答えに気づいたのか、東京からですと答え直してくれたので、私は福島から来た事を伝えたら、私の親は福島の郡山ですと言って立ち去った。どうぞ良い旅を・・・

今度は国道238号線から外れ、国道333号・国道39号線を通って屈斜路湖を見ながら美幌峠を下り約40分で、摩周湖第一展望台到着。

屈斜路湖
歌のタイトルにあるような霧の摩周湖ではなく、ここ連日の暑さに爽やかな秋風が頬を通りすぎ、湖全体が遠くまで見渡せて、これも良し(贅沢な)とする。

摩周湖
屈斜路湖を右に見ながら美幌峠を戻り、トヨタレンタカー北見営業所で乗り捨て返却し、今夜のホテル【ドーミイン北見】まで送っていただきチェックイン。

道々の畑に大きな金網のボックスにビニールをかけた物が、至る所に置いてあり、何なのかなと思っていたら、道路際にそれがあったので車を止めて見てみたら玉葱で、北見は玉葱の産地で有名な事を知る。

収穫後畑に
ボックスがこんなに大きい
レンタカー走行
出発点(稚内)から返却地(北見)までの総距離数は538㎞でした。

【四日目(8日)】
北見駅6時46発オホーツク2号に乗車するため、早目の朝食を済ませ札幌経由で函館へ。

今日は目的地まで約10時間、殆ど列車の中で過ごすことになるので、持参した本【虹色のチョーク】を読み、駅弁と車窓の風景を楽しみながらのんびりと・・・・・・

持参している小さなタブレットと本(虹色のチョーク)
列車の中やホテルでこの小さなタブレットで綴りながらの旅で、途中容量が少ないため写真掲載が出来ず、文章だけにして帰宅してからパソコンで追加掲載する事に。

      一人旅 酒の肴は 進まぬ栞と 窓景色

予定通り函館へ到着し、歩いて約20分予約の【ホテルかもめ】にチェックイン。

ホテル かもめ
駅から思ったより遠く、ホテル自体も歴史のある感じで、今風のホテルとはちょっと違っていた。

波際に建っていて窓から右手に函館山、遠く奥の方には青森の山並がかすかに見え、7時頃から漁り火が眩しく輝き、町中にあるホテルとは違う光景に満足。
夕焼けと漁り火と函館山
【五日目(9日)】
朝窓の外を見てみると、海猫が浜辺でくつろんでいた。
 
海猫

予約の朝食も久しぶりに白菜のお浸し等、どちらかと云えばお年寄りタイプの感じで、側にいた若い人達には如何なものかと思ったが、全員完食・・・・やっぱり和食はいいネ。

典型的な和食御膳
朝食は殆どバイキング方式で珍しく感じた。

朝食を済ませ、駅に手荷物を預けて金森倉庫等を散策しながら、妻から頼まれたスイーツを買ったりしても未だ時間があったので、金森倉庫前から出航する一周30分(1,800円)の遊覧船に乗ってみる。

湾内遊覧船
遊覧船から見る金森倉庫群。

金森倉庫全貌
函館駅前広場には花の植え込みがあり、見事に咲いていた。


 


新函館北斗駅から、北海道新幹線で家路に。

次回は太平洋沿岸の函館⇔襟裳岬⇔釧路⇔根室⇔網走を走ってみようと思っています。

その他撮り置き写真を纏めてみました。

2017年8月29日火曜日

第23回、みよし会

年二回開催の一泊2プレーの【みよし会】も早いもので23回目を迎え、今回はメンバーの殆どが初めての【アイランドゴルフパーク東那須】で一日目を開催。

クラブハウス
会オリジナル帽子を着用してハウス前で


スタートホールティグランドで
このコースはクラブハウスは受付専用の小さな事務所で毎払い制。
バックの積み下ろしも自分で行い、スタート前に昼の軽食を(おにぎり・ラーメン)を予約して、準備の出来た組から順次スタートする。

プレー費は2,200円+軽食300円=2,500円と非常に安く、若いカップルが目立ち、ペットと一緒に廻れ、しかも乗用カートもコース内走行可能で、楽にプレーを楽しむ事が出来る。

コースは2グリーンのため狭く、本日は凄く早くとても難しかった。

そして今夜のホテルは仕事仲間のコンドミニアム優待券を利用し【エピナール那須】で一部屋2名と贅沢三昧。

エピナール那須
二日目のコースはホテルから車で約40分、初日コースの同系列、【アイランドゴルフリゾート那須】で。

クラブハウス
マスター室
練習グリーン
宿泊設備も整っていて本格的なコース。

昼食付きのセルフプレーで5,500円とこれも格安。

スタート前の記念写真

一名加わって7名でスタート
両日とも風は殆ど無く、気温もどんどん上がり、特に二日目は非常に蒸し暑く遊びとは云え大変でした。

24回目は10月下旬に開催予定。

2017年7月18日火曜日

墓参・仕事・観光・ドライブ

連休の16日.17日、新潟市の知人ご夫妻の墓参りと、長岡での仕事の集いに出席するために妻と出かけてました。

福島から磐越道路を利用してご夫妻の眠る【性泉寺】へと35℃前後の猛暑中向かいました。

奥様が先に亡くなられ、その数年後ご主人も地元新潟市内のお寺が多く並ぶそのお寺で永久の眠りにつかれています。


ご夫妻の眠る墓地
お寺さんに近づくにつれ雷混じりの凄い雨が降り出し、一旦その雨も止み自家菜園で育てた花とお線香をお供えし、手を合わせた瞬間、〝貴方どうしてたのよ〟と云わんばかりに再び降り出し全身ずぶ濡れ。

奥様の栗林 ミチ様は着物がお似合いのとても素敵な方で、お仕事の関係で今から約50年程前(私が25・6歳頃)からお付き合いをさせて頂き、ご主人はもの凄い厳しい方でしたが若い私には弟の様に可愛がってくれて協力的でした。

何はともあれ無事墓参を終えて明日の仕事の地長岡市へと向かう。

約3週間前にネットで仕事場近くのホテルを探すも、ツインベットが何処のホテルも空いておらず、やむなく【法華クラブ長岡】のシングルベット2部屋を確保して予約。

旅先でたまには別々に過ごすのも改めて新鮮さも感じた瞬間でもありました。


一つ隣に妻の部屋
なんとか仕事(妻のトーク)も終え、スタッフの皆さんから昼食を誘われたが丁寧にお断りをし、妻を残して暫し一人旅?。


ホテルのフロントで日帰り温泉施設を教えて頂き、車で約20分程の田園の中にある日帰り天然温泉施設【麻生の湯】でのんびり過ごす。

田園風景を望む露天風呂
妻から終わったの電話でそのホテルに戻りスタッフのお見送りを頂き、知人から伺った魚沼町の【西福寺】へ。


残念ながら拝観時間が過ぎていて中に入る事が出来ず、日を改めて訪れたいと顔を合わせ外回りのみ散策。

無形財を保護するため鉄骨で覆ってある
山門と手洗い場・・・・
山門と手洗い場
帰りは十日町・只見町・会津若松から一般道路の山道を通って午後(夜中)11:30自宅に到着。

総走行距離680㎞。

2017年7月6日木曜日

日本ミツバチ分蜂群飛来そして入居。

6月始め頃から4台設置して置いた待ち受け箱に、偵察蜂らしき数匹が4台全ての箱に出入りするも入居の気配がありませんでしたが、梅雨最中の真夏日の今日(7月6日)午後2時頃、突然分蜂群が飛来し、空中乱舞が始まった。

4台のうちの No2 に集まり始め、約8分位で殆ど入居した。

それがこちら(訂正2017年7月6日です)

 
 巣門で大渋滞
入居開始
女王蜂の入居もあったようで、働き蜂達は本来の行動に戻ったようです。

大分落ち着きを戻し巣箱に風を送る姿も

一説に分蜂の時は5~6日は何も食べなくとも良いように、お腹を一杯にして新しい住みかを探し廻るのだとか?

先日、自宅庭の柿の木に設置した、誘引板に見事蜂球が出来るも捕獲に失敗。
 


2017年7月3日月曜日

「らら・カフェ」ゴルフ愛好会 ゴルフコンペ

梅雨の合間の6月30日、二本松【大玉カントリークラブ】で年一回開催の「らら・カフェ」ゴルフ愛好会 コンペが開催された。
タウン誌
大玉カントリークラブ
コース内から望む安達太良山

安達太良山の四季に抱かれたダイナミックな27ホールで、コースは全般にフラットな作りの為、女性や初心者も楽にプレーを楽しめ、プレー後は泉質自慢の天然温泉に浸かり、プレーで疲れた体をゆっくり癒せます。
 
東・中・西コースの27ホール
今回は東→中コースで女性11名、男性10名の参加で、競技方法は新ペリア方式です。
スタート前の記念撮影

同伴者の方々と・・・・・・。
私が一番年下です
昼食時
昼食
結果はメンバーに恵まれ、OBなし・1ペナなし・3パットなし、トリプルなし、そして隠しホール(12ホール)に旨くはまって  NET 73.4準優勝となり豪華賞品をゲット。
 
おまけにニアピン賞も頂き最高の一日でした。
 
因みに優勝者は女性(T・Eさん)でグロス 83、HD 12.0NET  71.0でした。


2017年6月24日土曜日

道の駅【国見あつかしの郷】と内谷春日神社太々神楽

福島市お隣の伊達市にある病院に毎月一回検診のため通っています。

2017年5月3日に広さが道の駅最大級【道の駅国見あつかしの郷】がオープンした。

オープンから数日は整理券が出される程の賑わいだった事が報道され、複数の友人からも聞いていたので病院からも近い事もあり、妻も同行していたので出向いてみた。

今日、6月24日に特別なイベントがあることは全く知らず、着いてみたら国見町伝統芸能【内谷春日神社太々神楽】と【市川由紀乃さんの一日駅長とコンサート】があることを知る。

案内板
土曜日とイベントで駐車場に入る車の長い列が出来ていた。


駅舎
午後1時から小学3年生から中学生が舞う【内谷春日神社太々神楽】に盛大な拍手。


市川 由紀乃さんのコンサートは新曲【はぐれ花】を中心に数曲。
 
写真・動画撮影は禁じられているので、YouTubeの動画から

 
駅舎内に洒落たレストラン【桃花亭】があり、地元食材を使ったメニューの他、野菜やサラダ・漬け物そしてちょっとした煮物をバイキング方式でチョイスし、頼んだ料理が来るまで自由に頂く事が出来るのも嬉しい。
地元木材をふんだんに使った建物とレストラン
バイキング方式で選らんだサラダ類。
サラダや漬け物
イベント広場のスピーカーにツバメが盛んに巣作りをしていた。
巣作り中のツバメ
食べて、飲んで、見て、聞いて、そして買い物を楽しんでの有意義な一日でした。


2017年5月20日土曜日

2017マカオ研修旅行

5月16日(火)から四日間、【キグループ2017マカオ研修旅行】に妻と参加させて頂きました。

私達福島県からの参加はいわき方面の方と9名で、北海道・新潟など各方面から成田空港13:30分集合に合わせて各交通手段を使い全員合流。

私達は何時もは福島駅から成田空港直行高速バスを利用していますが、今回は集合時間に合わせ福島から新幹線で大宮、そこから成田空港直行高速バスを利用して約4時間での到着。

マカオ航空成田発16:00直行便で約5時間で到着後、夕食はマカオのレストランにてマカオ料理を堪能後、宿泊の【シェラトングランド マカオホテル コタイセントラル】へ。


客室数がなんと 4,001 室。

今回、三連泊する私達の部屋(2439号室)
2439号室、とにかく広いし綺麗
その部屋から見える開発途中の空き地と新しいホテル スタジオシティ、そして平坦なゴルフ場。
ゴルフ場とホテルスタジオシティ
同じ場所の夜景(建物中央に数字の8の半分見えるのが観覧車です)
ホテルスタジオシティ近辺の夜景
専用バスで市内観光とショッピング、世界遺産『セントポール天主堂跡』
セントポール天主堂跡
聖ポール教会はイエズス会によって1602年に創建された教会で、1835年の火事で教会の前壁と68段の階段だけが残されました。ファザードの彫刻は見事で、「石の説教」と言われるほどに宗教的な意味が彫られていて、ファザードの下から2段目のキリスト教の4名の聖人像にはフランシスコ・ザビエル(黄色印)を見ることができます。

68の石の階段



『新馬路』新馬路(広東語では「サン・マー・ロー」 普通話では「シン・マー・ルー」)でしかないのだが昔も今もマカオを代表する一番の目抜き通り。
その入り口付近にマカオで凄く人気のエッグタルトの店があり早速試食、噂通りとても美味しかった。
エッグタルトと世界遺産『セントポール天主堂跡』
『セナド広場』
セナド広場 は、中国、マカオの大堂区にある広場であり、ユネスコ世界遺産にも登録されている。長い三角形の形状で、一端は聖ドミンゴ広場に、反対側は新馬路に面する。
セナド広場
15:00から約2時間、オリジナルオリジナルセミナー。

19:00~オリジナルディナーパーティー

オープニングは地元エンターテインメントによる『for You  (唄;高橋真理子)』と、民間芸術として商売繁盛や、国慶節を はじめ記念行事、正月、結婚式、開店などお祝い事があると行われる迫力のある中国獅子舞です。

 
 【三日目】
マカオ市内観光とショッピング&コロアン島とマカオタワーでの昼食。
マカオタワー60階レストラン
マカオタワーバンジージャンプはギネスブックにも登録されていて、このレストラン上階(61階)からのジャンプで、料金は日本円にして約6万円とか?

ジャンプの準備をされている方の姿がが見えています。
子供さんもいるようです。
夜本格中華料理を堪能した後、【ハウスオブダンシングウォーター】の鑑賞。

ここでしか見られない大人気のショー!総工費20億香港ドルをかけたマカオが誇るエンターテイメント。
ウォーターショー
開演前の場内
開演前の様子
約一時間半の公演終了後会場解散。
 
各々ホテルに戻る事になるがそこは眠らない夜のマカオ故、思い思いのスポットを散策。
 
妻と私は一端ホテルに戻り連絡通路を通って、向かいの【ザ ベネチアン マカオ リゾート ホテル】 へ。
ザ ベネチアン マカオ リゾート ホテル
 


ホテル内運河

夜10時過ぎの運河



 
【最終日】
マカオ発午前9:30分
小さなマカオ空港
途中、僅かに富士山が見ました。
富士山
今回、ご一緒させて頂いた皆様と有意義に過ごさせて頂き、又何処かでお会い出来る事を願っております。