10月11日から始まった全国旅行割引で各観光地の人出が報じられています。
| 滞在期間中秋田県内何処でも使用出来る |
地熱の高い地獄地帯が存在し、この玉川温泉と台湾の北投温泉にだけ存在する北投石は多くのマスコミで報道され、癌治療に多くの人々がゴザを引いて岩盤浴をされています。
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| 室内岩盤浴場 |
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| テレビもねぇ! トイレもねぇ! 電話もねぇ! たまにあるのは館内放送。 |
| お勧めの野外岩盤浴場所 |
| 今は使われていない露天風呂 |
| ゴザは折りたたみ式で便利 |
10月11日から始まった全国旅行割引で各観光地の人出が報じられています。
| 滞在期間中秋田県内何処でも使用出来る |
地熱の高い地獄地帯が存在し、この玉川温泉と台湾の北投温泉にだけ存在する北投石は多くのマスコミで報道され、癌治療に多くの人々がゴザを引いて岩盤浴をされています。
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| 室内岩盤浴場 |
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| テレビもねぇ! トイレもねぇ! 電話もねぇ! たまにあるのは館内放送。 |
| お勧めの野外岩盤浴場所 |
| 今は使われていない露天風呂 |
| ゴザは折りたたみ式で便利 |
人(ひと)に限らず〝命〟あるもの全てがこの世に生を受けた瞬間から、死に向かって歩み出すのは自然の摂理。
妻が読んでいたこの著書を覗いてみたら、間もなく80歳を迎える私はすっかり嵌まってしまいました。
福島及び近県の特産品・特産物を全国の皆様へ紹介し『マーブルネットショップ 』で販売を続けている事はご承知頂いておりますが、先般(約2ヶ月前)以前大堀相馬焼き半谷窯『椿絵マグカップ』を赤・白柄ペアでご購入されていた滋賀県大津市にお住まいの H さんから、白の方を壊してしまったので、白柄のマグカップをご注文頂きました。
窯元に問い合わせをした所、在庫がなく新たに制作し窯出しは7月2日・3日頃になるとの事で、その旨を H さんに連絡をしてお待ち頂いておりました。
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| 大堀相馬焼き窯元『半谷窯』からの完成画像 |
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| ペアの片割れだった椿絵(赤)マグカップ |
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| 左 片割れになっていたマグカップに、右が加わり新たにペアに |
仕事柄若い頃に長野市を訪れていた度、お参りしていた善光寺。
仕事が変わってからも観光で何度もお参りしていたものゝ、御開帳時期には行った事がなかった。
2022年度の7年に一度の『善光寺前立本尊御開帳』は3月27日から始まり、6月30日の前立本尊󠄄還座式が行われました。
間もなく80才を迎えるこの機会を逃してしまえば、この次の盛儀にお参りは出来なくなってしまうので最終日に合わせて行ってきました。
平成27年善光寺御開帳紹介ビデオより
| 回向柱 |
| 松本城 |
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| 姨捨の棚田 |
"一度詣れよ【元善光寺】、善光寺だけでは片詣り〟との事なので長野県南の外れにある元善光寺へ。
今から1,400年前、長野市の善光寺の出来る前の善光公が、ご本尊を難破の掘より迎えておまつりするとき、この臼の上に安置してこの臼から光明が輝いていたので、これを坐光の臼(台座が光った)といい、元善光寺の霊宝であるとか。
| 西湖々畔 |
| 花水庭 おおや |
昨年5月店主が突然急逝し、約一年間閉店していた喫茶【いちょう並木】前店主の妹さんが引き継ぎ4月15日開店しました。
此処は毎日必ず通る県立美術館・図書館正面道路で、春は欅・銀杏の新緑、秋は紅葉・冬は雪化粧がとても綺麗な一角にあり、私のお気に入りの場所です。
4月21日、欅・銀杏の芽吹きです。
その通りに面して喫茶【いちょう並木】があります。(21日は定休日でした)
5年前から廃止していた軽食も提供する事になり、近くの県立美術館を訪れた方々の憩いの場所になる事でしょう。
| 在りし日の元店主 |
| 22日記念品の空気清浄器贈呈 |
奇しくも今日4月22日は、元店主と現店主のお父さんの命日だったとか。
| 旅立たれた向かって左元店主の江川一郎さん、右がそのお父さん |
| 相模川河川敷 |
| パーク正面入り口 |
| 本堂 |
| 六地蔵 六地蔵とは 人は今世の滅後に六道のいずれかに転生すると考えられています。 六道とは天上・人間・修羅・畜生・餓鬼・地獄の六つで、六地蔵様お一人おひとり担当する世界が決まっているとされ、善光寺の六地蔵様の向かって右側のお地蔵様は別名大定知悲地蔵菩薩で、担当されるのは地獄で、地獄に転生する者は人としての道から足を踏み外しており、その地獄を担当されるお地蔵様もそれを表すために足を外して座っています。 |
| 濡れ仏 |
| 走行距離1232㎞ |
| 当時乗っていた日産チェリースポーツ(この色) |
| 河合楽器製作所保養所 |
何時もの朝、何気なしに車で走っていると、40代前後の男性・女性が着飾った礼服にブーケを付けて、同じ方向に向かって大勢歩いていた。
その先は県立工業高校の卒業式会場だった。
梅の花も咲き始め、春の兆しが漂いつつある暖かい日の卒業式、多くの若者達が社会人・大学と新たな生活に巣立って行くのに素晴らしい一日になりそう。
人をあまり怖がらない鶺鴒(セキレイ)も忙しく動きまわり出し始めました。
昔は卒業式で【君が代は】【蛍の光】【仰げば尊し】は卒業ソングの定番であったが、今ではそれも変わって歌わなくなったようで、私達の年令には淋しさも感じてられます。
歌わなくなった理由には、歌詞の意味が理解出来ない、今の時代にそぐわない等とかだそうですね。
【蛍の光】を下級生が【仰げば尊し】を卒業生が歌い出せば自然と涙が流れ出す様は、今はどうなのでしょうか?
【仰げば尊し】昔懐かしいオルガンの演奏曲をYouTubeで見つけました。
その歌詞の意味は!
1.仰ぎ見るほどの尊い 恩師のへのご恩
学校の教訓を学んで もう何年も経った
思い返すと 学校生活の時が経つのがとてもはやかった
今まさに別れよう さようなら
2.互いに仲良く過ごした友へのご恩
卒業した後も これらの思い出を忘れないで過ごして
自立し 世に認められ 励みなさい
今まさに別れよう さようなら
3.朝から夕方まで 学び続けた学校
蛍の明るさや 積もった雪の光りを頼りに勉強した
忘れることなんてない 過ぎさった日々
今まさに別れよう さようなら